Dr. FangLang's PAVEMENT

このページは「ドクターファンランのいしだたみ(本館)」といい、以下のメニューで構成されています (Sorry, in Japanese. It is a review of this site. If you do not have Japanese character set in your terminal, do not mind. This corner does not include new data.)

「近年」の更新履歴

  1. 01/08/98;「なこるる連合」に本サイトが登録された
    かなり古いものはこちらに移しました
    古いものはこちらに移しました
  2. 04/03/98;転居
  3. 04/11/98;なこるる連合の第2回オフ会に参加 .
  4. 08/03/98;東京キャラクターショー(東京ビッグサイト)
  5. 08/08/98;丸の内東映でナデシコ舞台挨拶を陰で見届ける
  6. 08/14/98;夏コミ54初日。ナコルル連合はまずまずの成功をおさめる
  7. 09/20/98;池澤春菜、麻績村まゆ子、西川葉月を見に東京ビッグサイトへ(AMショー)
  8. 10/03/98;吉祥寺まんがの森でのももせたまみ原画展に行く
  9. 11/08/98;専修大学生田校舎鳳祭「野上ゆかなトーク&ライブ」
  10. 12/19/98;四谷の丸正ビルでリチャード・ストールマンの講演を聞く
  11. 12/26/98;松戸伊勢丹で高河ゆんのサイン会
  12. 12/30/98;冬コミ55でなこるる連合登場(西2た9a)
  13. 12/31/98;大阪梅田ロフト「永井豪原画展」を見る
  14. 02/07/99;ワンダーフェスティバル「ボイスラッガーショウ」
  15. 02/21/99;ついに剣心OVA「斬る男」を入手する
  16. 03/20/99;東京ゲームショー(幕張メッセ)
  17. 03/21/99;この日もゲームショー
  18. 04/02/99;午前中「逮捕しちゃうぞ」の30分ものの新作の放送。
  19. 04/12/99;アニメコラムを更新する
  20. 04/21/99;剣心OVA第2巻「迷い猫」を入手
  21. 05/06/99;SPAM攻撃で苦しんでいる。この日人間ドックへ。肝疾患指摘される。
  22. 05/07/99;例のSPAM攻撃でホームページが更新されていなかったが、ひさびさに更新する。メモリは80MB!
    それでは、新番組の総括!!
    知っての通り、ドラマは13回1クールなので、4、7、10、1の各月に改編がある。しかしアニメは原則として26回で一区切りなので、4、10の各月に改編がある。以前は4月の改編だけだったものだが、最近は深夜アニメのように東京だけ13回放送、なんていうのもある。
    さて、現在のアニメの状況を曜日別にみてみよう。
    • 土曜日:「神八剣伝」
      テレビ愛知制作のアニメ。くわしいホームページがあるのが特徴。これだけくわしいホームページをつくって宣伝したのは、「劇場版天地無用真夏のイヴ」以来か。石田敦子のファンは必見である。ともかく、コレクター・ユイとどこがちがうねん。
      「神風怪盗ジャンヌ」
      2月からはじまっている。愛知県もの。倒産したはずの靴メーカーがスポンサーになりキャラクターグッズも出しているので1年間放送されるだろう。松井菜桜子が全体を引き締める役どころのようだ。
      「カードキャプターさくら」
      昨年9か月間放送された衛星アニメを教育テレビで放送するというもの。あまり宣伝していないが、じつは今回の改編の最大の目玉だ。「わいにほれるとけがすんでえ」という岸和田の名声優もいまや人妻です。
    • 日曜日:「それゆけ宇宙戦艦ヤマモト★ヨーコ」
      OVAをはじめマルチメディアで展開してきたこのシリーズもとうとうテレビアニメになってしまった。テレビ大阪は、今回の改編で力を入れている(大阪の実家にチラシが)。敵の露出狂のおばさんが「玉川紗己子」で、今後の展開がたのしみだが、やはり「らんま1/2」「名探偵コナン」をふまえて、この作品を鑑賞することが肝心だ。つまり「高山みなみ」対「林原めぐみ」の対決の構図である。あまりノリすぎるとなれ合いになるとの批判も出ている。
    • 月曜日:「アーク・ザ・ラッド」
      5月に入り、アークがついに登場したが、まだ、アークの目的がわからない
      「十兵衛ちゃん」
      AXというアニメ情報誌のプロジェクトとしてはじまったもの。AXの4月号のおまけCD−ROMが数少ない資料である。いまや「こどちゃ」で巨匠として祭り上げられている大地丙太郎監督が、マッドハウスをつうじてつくりあげたもの。監督のオリジナル作品である。主題歌を歌わせるために「1999少女隊」を再結成させたり、主演の小西寛子にさまざまなプレッシャーをかけてみたり、いろいろやっているようだ。ともかく、絶賛され、注目されている割には、目新しさが無く「すごいよマサルさん」と「こどちゃ」を復習したうえでみることになる。でないとなんでもないセリフに変な意味があることに気づかない。ともかく以下のことがわかる。
      AXを買わざるを得なくなった。AXは、アニメのあらすじがくわしくないので、いままで買わなかったが、今回むっちりむうにい先生の漫画を見なければならないので、買っている。
      監督の桜井弘明は、総監督大地丙太郎のもと修行しているのだろう。大友組あたりを想像すればよいことである。
      中学生、菜ノ花自由(小西寛子)は、ぷりんぷりんな女の子。「私は自由。パパは十兵衛と呼ぶけど、それは自由にべーをつけてじゆうべいとなったのが十兵衛となったので柳生十兵衛とは関係ないの。ものもらいでもないのに眼帯なんておかしいですよね」というのだが、彼女には暗い過去がある。彼女の母は重い病気にかかり、まるで業火に焼かれるように死んでいった。いまは時代小説を書いている父菜ノ花彩(さい)(藤原啓治)といっしょに住んでいる。
      300年前、柳生但馬守は、将軍の剣の指南役としての陰流である柳生新陰流を守るべく他の流派をとり潰していった。なかでも竜乗寺新陰流は、これをうらみ、柳生の看板である「柳生十兵衛」を倒すことで、お家の再興を願っていた。
      柳生十兵衛は、逝去するとき、弟子の小田豪鯉之介(置鮎龍太郎)に「ラブリー眼帯」なるものを渡し、これをつけられる者が2代目十兵衛である旨の遺言を残した。事実、「ラブリー眼帯」は常人にはつけられない代物であり、竜乗寺家が放ったくの一は、これをつけて、身体が業火に焼かれたのであった。
      さて小田豪氏は、300年も生きているようだが、ときどき干上がったりするので、亡霊のたぐいと考えられている。彼は、何度も「自由」に「眼帯」をつけさせ、「2代目」に変身させた。自由は今度だけだから、といいつつ、「剣でこの世を支配するなどということは許さない」といい、ついに自ら「2代目」に変身するようになる。
      竜乗寺氏側でも変化はあった。打倒十兵衛のみに生きてきた竜乗寺の生き方に反発した者がいたのだ。結果竜乗寺四郎(中崎達也)がうまれ、双子の弟が家を嗣いだ。四郎は婦長の息子として母子家庭で育てられたが、剣道の達人に成長していて、いまは「自由」と同じ中学に通うのであった。彼は、「2代目」の変身と戦いぶりをみて、彼女の弱点を見破り、彼女と戦うことを決意する。
      このひとたちの戦いにまきこまれるサブキャラが数人いる。その代表が三本松番太郎(上田祐司)通称おやびんであり、番長を演じているがよく負ける。また大阪弁の少女丸山翔子(生駒治美)は、「こどちゃ」の松井風花とどこがちがうねんという感じなのだ。彼女のともだちの遠山 幸(鈴木真仁)は、フィンランド語で書かれたラブレターをもらっていっちゃていた。
      「デビルマンレディー」
      ついに大阪ローカル超カルトスプラッタアニメが、千葉テレビで放送開始!5月から千葉テレビで「デビルマンレディー」の放送が始まった。あの「岩男潤子」の内気で哲学者風のデビルマンが関東地区でも放送されている。どんなはなしだったかは、5月第一週に大阪では最終回を迎えたので、みなさんごぞんじのとおり。とにかく原作ではラテン的であかるいエッチなデビルマンだったのが、アニメでは平野俊貴監督のもと、おもいっきり暗いモデルさんになってしまった。
      高校生モデルで不動ジュンをモデルの先輩とあこがれる和美ちゃんといっしょにくらすデビルマンレディーは、人類同盟の飛鳥蘭にまるで飼い犬扱いにされながらデビルビースト狩りをさせられていた。そのことにジュンはつねに疑問をもちつづけていた。また、人間がビーストに変化するのは人類の進化であって、後期に変化したものはどうやら人間のこころをもちながら獣のからだになっているようであった。その典型が、和美ちゃんのなかまたちで、どうも犬や猫が変化したタイプのデビルマンなのであった。デビルマンたちは、次第に仲間意識に目覚め、飛鳥蘭のしようとしている裏の意図に気づき、デビルマン対アスカの最終戦争へと突き進むのであった。その過程で、なんと和美ちゃんはデビルマンレディーに変身するのだが、殺されてしまう。
    • 火曜日:「カードキャプターさくら2」
      カードキャプターさくらの第二部。現在「なかよし」に連載されている原作版では第6巻までの話に相当する。現在進行中の原作は、「クロウ・リード」の生まれ変わりが、変なことを仕掛けているという話で、展開によっては「桃矢」が死ぬのでは、という感じがするのだが、それをNHKで放送するわけにもいかないだろうと思うのである。
      「D4プリンセス」
      とてもばかばかしい「パンツァーもの」なのだが、絵がかわいいので人気上昇中である。井上喜久子登場で今後の展開が楽しみである。
    • 水曜日:「天使になるもんっ!」
      スタジオぴえろもの。これも透明人間キャラが、とつぜん人間の姿をあらわし、三角関係を予感させる展開になっている。いずれにしても、「宮崎一成」と「川上とも子」という組み合わせがうけている。
      「星方天使エンジェルリンクス」
      宇宙海賊退治をおこなう会社の女若社長が主人公なのだが、なぜか彼女の墓がすでにあり、彼女はすでに死んでいるらしい。おそらくそれを解明することが今後の話の軸になるのだろう。
    • 木曜日:「デュアル・ぱられルンルン物語」
      天地無用のチームがくりだすロボットアニメ。パラレルワールドにとばされた主人公が、美女に囲まれながらモビルスーツを操り、敵と戦うというもの。まだ何一つ話の中身がわからない。
      「ベターマン」
      アルジャーノンという現象がコンピュータウイルスのような動き方をして蔓延し、多数の人間が集団相互殺戮をくりかえして死んでいくということがおこっていた近未来、「アカマツ工業」は下請けで「覚醒人」なるロボットをつかって、この現象と対峙していた。一方、その現象を未然にくいとめる人間たちの出現を100年にわたり待ち続けていた超人たちがいた。彼らが「ベターマン」であり、ふだんは「ラミア」という人型をしていて、「ネブラの実」をたべると「ネブラ」という怪獣に変身し、超音波などをもちいてアルジャーノンを倒していく。
      とてもこわいアニメであり、なんと東京だけでなく大阪でも放送されている深夜アニメである。サンライズ制作。
    • 金曜日:「ターンAガンダム」
      すべてのガンダムシリーズを総括するという意味でのガンダムなのだが、これもまだよくわからん。月に人がいて2000年も住んでいた。2000年後の世界が西暦2300年であり、地球の技術力は、20世紀初頭レベルであり、月側も現代の技術力しかない。月からモビルスーツを使って地球に降りてきたものの、かれらとてモビルスーツを使いこなせないのだ。そして石像からでてきた「ひげのモビルスーツ」。月から先発隊として送り込まれた少年「ロラン・セアック」はこの「ひげのモビルスーツ」に乗って月側と戦うことになる。「西暦」はほんとうに「西暦」なのかを含め、今後の展開は要チェックである。
      「コレクター・ユイ」
      コンピュータネットワーク「コムネット」にばらまかれた8つのソフトを集めて、悪のホストコンピュータ「グロッサー」を封印するというおはなし。麻宮騎亜原作。主人公があまりにぶっとんでいるので人気が急上昇中である。とくに敵キャラに三石琴乃がはいったことが大きいかも知れない。

      ほかにも「ゴクドーくん」とか「パワーストーン」とか「ToHeart」とかやっているけど、あまりみてません。

    (以上5月7日分)
  23. 05/11/99;「天地無用inLove2」をみる。14日で上映打ち切り。盛り上がりに欠ける展開だった。深夜の上映を見ていたのだが、見ているのはオジンばかり。
  24. 05/15/99;大阪で「逮捕しちゃうぞ」の6分半バージョンが放送開始。ただし9話分のみの予定。プロデューサの解説つき。
  25. 05/16/99;表紙ページが7000ヒットの大台に乗る
    「逮捕しちゃうぞ」の映画版をみる。6月4日まで上映。とにかく細かい。
  26. 05/25/99;OVA版のメルティランサーが発売。時間は長めだが、なんと話が途中で飛ばされている。おそらくもっと長い話だったのだろう。終了後、延々とCFが入る。
  27. 05/26/99;日本の警察庁がインターネットをつうじたMP3ファイルの不正配信を摘発する方針を固めた。もちろん対象はヒット曲や演歌だとは思うが、これにより、今後はアニソンも、ホームページのBGMとして使うのが難しくなる。
  28. 05/30/99;MP3について勉強をはじめるが、まだ使ってもいないうちに規制されるのかという気もする。まさかパソコンのおまけのステレオが役に立つとは思わなかった。自宅のパソコンがミニコンポになってしまったではないか。でもアニソンばっかりかけている。とにかく44100Hzで切ると4.3MBのファイルができることがわかった。それを30分かけてダウンロードすると300円だから、CD1枚分に直せば、本物を1枚買うのと同じぐらいの値段がかかるのだ。それでJASRACあたりが、問題ないといっているのだと思う。この日、英語版「ああっ女神さまっ」の第3巻を比較的安く入手した。(渋谷タワーレコード)
  29. 05/31/99;表紙ページを一新する
  30. 06/05/99;新しいスキャナを購入する
  31. 06/06/99;夏コミ落選(連続落選中)
  32. 06/12/99;2周年記念で更新を開始

    (ここで何かがおこったわけやね)

  33. 06/15/99;会社の中堅の家族に(「部下の家族に」というとまずい。自分よりは年長の方なので)不幸があり武蔵嵐山にいく。おもえば2年半まえ、幻のスレイヤーズサイトを閉じさせられたきっかけが武蔵嵐山だった。またいやな思い出がよみがえる
  34. 06/22/99;テレビアニメ版「カードキャプターさくら」第2部の最終回。原作よりも手抜きな感じでさくらがカードの主になる
  35. 06/23/99;とつぜん出向の内示が出る(以後あわただしく引き継ぎとか。本郷三丁目から恵比寿へ移るといっても、それまでSEをしていたので引き継ぎのフロッピーのリストをつくるだけでも大変だった)
  36. 07/01/99;新しい職場。前日まで連日送別会だが、この日は歓迎会はない。リサーチャーって自由業なのか
  37. 07/24/99;東京キャラクターショー(東京ビッグサイト)1日目。講談社のベルダンディフィギュア3600円を買ってしまったので、あとが続かず、去年と同じくトミーのブースで背景付きのフォーチュンクエストLのセル画を3セット4500円で買い帰る。ほかにバンダイのカードキャプターさくらまんじゅう1000円、同うちわ500円も。目玉は川村万梨阿のトークショウ。角川歴彦社長がちらっと顔を見せた。会場の中年女性警備員の態度が悪すぎる。一部で暴力を働いていた
  38. 07/25/99;東京キャラクターショー(東京ビッグサイト)2日目。パイオニアLDCのあずまんがリフィル1000円を買った。そういえばいまの職場は、この会社のすぐ近くにある(ちなみに前売り券1000円をゲーマーズで買うと、でじこの下敷きがついてるにょ)
  39. 07/28/99;名古屋へ。愛知県の偉い人に会う。帰りに同人ソフトを買いに行ったが売り切れていて、夏コミで買う羽目になる
  40. 07/30/99;京都へ。暑い。仕事のうちあわせだあ
  41. 08/08/99;ワンフェス(東京ビッグサイト)。主催者側が、ガレージキットは一部のエリートがやるものだから、これだけ裾野が広がった以上、先鋭的な作品をワンフェスのブランドとしてプロモートしていくということで「ワンダーショウケース」なるブランドをつくることにしたという。私個人は、例によって小さいフィギュアを買っただけだったが。
  42. 08/13/99;コミケ。朝一番の電車で行ったのに、長蛇の列だ。それでもウロボロスをゲット!
  43. 08/14/99;コミケ。雨
  44. 08/15/99;コミケ。ナコ連CG集に参加。24部も売れたらしい
  45. 08/27/99;有明ZeppTokyoにてSNK新作ゲーム発表会をみる
  46. 08/29/99;新宿ピカデリー3で劇場版カードキャプターさくらを見る
  47. 09/03/99;渋谷ソニープラザでBeanie Babiesを4個入手
  48. 09/07/99;銀座ソニープラザでBeanie Babiesを3個入手
  49. 09/10/99;角川書店月刊エースネクスト10月号で近藤るるるの新作「黒蘭」の連載がはじまる
  50. 09/11/99;World PC Expo(幕張メッセ)に行く。iBookは重かったよ
  51. 09/12/99;アミューズメントマシンショー(東京ビッグサイト)に行く。SNKもCAPCOMも大きな動きがなかった。新宿ルミネ2のソニープラザでBeanie Babiesを2個入手
  52. 09/13/99;次回でるろうに剣心が最終回となることが判明する。プレステ2が公表され、セガに義理立てするのはやめることにする
  53. 09/15/99;日本語ページでゲームショウこだわりリストをはじめる
  54. 09/17/99;英語版ホームページの更新再開。「コレクター・ユイ」でとつぜんコレクター・ハルナ登場
  55. 09/18/99;ゲームショウをみにいく(幕張メッセ)。天からトルテグッズを手に入れる
  56. 09/19/99;ゲームショウをみにいく(幕張メッセ)。サミーブースで関智一・長澤美樹の師弟コンビのイベント。なんと裏方がおたっきい佐々木ディレクター。
  57. 09/20/99;るろうに剣心、ついに最終回
  58. 09/21/99;ドクターファンラン京都へ
  59. 09/22/99;京都河原町ソニープラザでBeanie Babiesを3個入手、大阪梅田ソニープラザでBeanie Babiesを2個入手
  60. 09/23/99;大阪梅田キディランドでBeanie Babiesを2個入手。台風が近づいていたので急遽東京にもどる
  61. 09/24/99;新宿東映パラス2で劇場版少女革命ウテナ・アキハバラ電脳組をみる
  62. 09/29/99;ホームページの更新
  63. 09/30/99;東海村の臨界事故
  64. 10/02/99;ホームページの更新
  65. 10/03/99;早稲田古書店街の古本市で古い学術書を漁る(でも目当ての本はなかった。お金を使い果たしたので帰る)
  66. 10/05/99;クレジットカードを使う。どうなるかは知らん。アマゾンドットコムの負債になるだけだ

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本日のアニメコラム
11日間閉鎖させていただきましたが、アニメとマンガが中心のコラムに方針を変更して98年3月10日に再開しました。また冬コミ55落選で、98年11月10日から一時凍結していましたが11月26日に再開しました。100本を超えました。

アニメコラムのバックナンバー
97年6月に始まった本コラムのタイトル別バックナンバーです

機能回復訓練者鈴原トウジ
エヴァについての古いコーナーです。98年1月7日にメニューを一新しました。最近はファンフィクションに傾倒気味です。ドイツで大学生のストを見た影響がでてきました。6000ヒット記念の掲示板もございます。
新コーナー「打倒有馬 いわゆるひとつのカレカノページ」が目当てのひともいるかも

斎藤見張人待合茶店
斎藤一についてのコーナーです。最近は単にるろ剣ページだともいわれています。藤田家が存続していること、この筋の権威である赤間さんの「斎藤一の会」も活発に活動されていることから、今後もファンページに徹することとしており、要するに闇乃武として粛々と探索させていただきます。なお、テレビアニメは終了、ジャンプのるろ剣も終了が近いといわれています

ナコルル獨逸普及化計画
ようやくなこるる連合に登録されました。ありがとうございます。当面は冬コミに向けてのアスラの偵察ですが。このページの趣旨はドイツで見たナコルルをお見せすることです。現在のウリはRPG版サムスピの経験値、レベル表、自作のドイツの地図、ナインハルトズィーガー皇太子、シャルロット・ド・コルデのプロフィールなどです。ゲームショーにもとづくデータも追加しております。

クールリンクス
どこにでもあるリンクのコーナーです。つながらなくなったら容赦なく斬っています。すでにクランプ関係の著作権法違反ページはリンクからはずしました。これはすごいと思ったらそのうちに追加しますので、クランプ関係のページでクランプ学園電子分校が非公式に承認しているようなページがありましたら日本語掲示板にどんどんお申し出ください。よろしくお願いします。

CG墓場(仮題)
今後、日本語ページを増やす予定ですので、日本語ページはできるだけこちらのサイトでやっていこうと思っています。ファンフィクションがいくつかはいってます

CG収納庫(仮題)
知っての通りフランスのサイトです(巴里門)。また、へたにアクセスすると「403 Forbidden」などという無粋なメッセージは出ず、このサイトのあるページに出るようにしていますのでそれもご参照ください。

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